
にい産科婦人科HOME>ごあいさつ

お産をドラマに例えると、主役はもちろん妊婦さんです。
ご主人とご家族が脇役を演じます。
私の役割はさしずめ演出家で、助産師・看護師・事務員(制作スタッフに当たる)の
教育をし、主役たる妊婦さんにはお産のお勉強と、呼吸の練習をしっかりしていただいて(舞台稽古に当たる)、お産を迎えてもらいます。
みんなで力を合わせて、少しでも良い感動的なお産(ドラマ創り)ができますように、
誰にも負けない情熱を持って働く所存です。
昭和44年九州大学医学部卒業
以後主に同大学で研修
平成元年6月愛媛県松山市北土居町にて、にい産科婦人科を開業

新しい家族の誕生を精一杯サポートします。
良いお産になる様に頑張りましょう!
患者さんとは眼を見て話すように心がけ、コミュニケーションを大切にします。
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